油で揚げずに速攻で作れる!5秒で手羽唐を食べた私の口コミ!

油で揚げずに速攻で作れる手軽さで話題の5秒で手羽唐を実際に注文して食べてみたので、私の口コミとして詳しく紹介してみたいと思います。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

5秒で手羽唐を実際に食べてみた私の口コミ


5秒で手羽唐を公式サイトで注文して1週間ほどで冷凍便で荷物が届きました。早速詳しく見ていきたいと思います。


中身は解凍するだけで食べられるタレ味の手羽唐である「5秒で手羽唐」が3セットと、解凍後にトースターなどで炙って食べる塩味の手羽唐である「揚げない手羽唐」が3セット。作り方の説明書も付いているので順に見ていきますね。


こちらは5秒で手羽唐。タレ味の手羽唐です。


裏面には作り方が載っています。常温で10~15分解凍するだけで食べられるとのこと。お好みにより温めたい場合はお皿に移して温めればOK。


こちらは揚げない手羽唐。塩味の手羽唐です。


こちらも裏面に作り方が載っていますが、「5秒で手羽唐」と少しだけ手順が異なります。こっちは20分程度の流水解凍後、トースターかグリルで4~5分炙ります。

なんで「5秒で手羽唐」と「揚げない手羽唐」で若干作り方が違うのかと言うと、「5秒で手羽唐」はタレ味なのでしっとりした食感になるのに対し、「揚げない手羽唐」は塩味でパリッとした食感にしたいから手順が変わるのです。


入っていたペライチの紙は「揚げない手羽唐」と「5秒で手羽唐」の特徴が書かれていました。どっちもサクッと作れるので、おかずにもう1品欲しいときとか使い勝手が良いと思います。


では実際に作っていきます。まずは「揚げない手羽唐」から。流水に15~20分程度浸けて、まずは完全に解凍した状態を作ります。


その後袋から出してトースターで3分炙ります。説明書には4分て書いてあったけど、油が落ちてきてしまうので、トースターなら3分くらいがいいかも。


出来上がりはこんな感じ。塩味の手羽唐は、衣のパリパリ感がいい感じ。だからトースターで炙る工程があったのね、と食べてみて納得しました。


もう1つの「5秒で手羽唐」は、常温解凍で何もせずに完成なのですが、お好みで温めてもOK。今回は解凍後に電子レンジで温めます。


出来上がりはこんな感じ。タレ味でしっとりしています。


「揚げない手羽唐」(左側)と「5秒で手羽唐」(右側)を並べてみました。うちはタレ派が多くて、「5秒で手羽唐」の方が人気でしたが、「揚げない手羽唐」もパリパリした食感がいいし、さっぱり派はこっちがいいかも。

5秒で手羽唐は公式サイトから購入できますので、気になった方はぜひ見てみてくださいね♪